飽きがこない風俗、そして体験談こそ至高なのです!

看護婦のコスプレ

デリヘルを利用して初めて、女の子に看護婦になってもらうというシチュエーションを体験しました。風俗は男と女をつなぐ架け橋という体験談を読んでいた為か興奮が抑えられなかった・・・。Mな看護婦とSな看護婦どちらもできると言われ、わたしはMなので、Sな看護婦を選びました。女の子と待ち合わせをして、普通なら、女の子が後から来ることが多いですが、病院のシチュエーションなので、わたしが、あとから部屋に入ると言う感じでした。そして、「どこが悪いのですか」と聞かれたので、「最近、勃たないんです」と言いました。「じゃあ、見てみましょうね」と言われ、パンツを下ろされました。そして、「勃たないんですね」と言われながらいやらしく触ってきました。わたしは実際には勃つので、もちろんこんなことをされて勃たないわけがありません。すると「勃ってるじゃない、どうして?」などとひたすら言葉で責められました。どんどんギンギンになっていくので、「本当はいじめられたかっただけなんでしょ」などといわれ、手コキをされそのままイッてしまいました。すると、「まだ出ますね」と言われ、亀頭をこすられました。そしてわたしは悶えながら潮を吹きました。とても気持ちよかったです。

慎重さの理由

女性はデリケートな生き物です。傷つくような事を言えば、その人と距離を置きます。また乱暴な振舞いをされれば怒りますし、それがトラウマになったりします。特に性的な行為ではそういうトラウマが時として出てきます。ある時相手したデリヘル嬢はそんな感じだったのです。「やさしくしてね」そう言う嬢の表情は若干暗いイメージです。見た目はきれいな方ですが、話すとよそよそしいというか慎重過ぎる感じがあったのです。言われるがままプレイではソフトに展開しました。指マンもしない方が無難だと思い遠慮しました。フェラもこっちから要求するのでは無く、自然な流れの中で「気付けば嬢の眼前にムスコが在る」というシチュエーションに持っていったのです。プレイ後、嬢は過去のお客さんの話をしてきます。聞けば乱暴だったり、力加減がダメな客によくあたるそうです。お金の為にやっているので簡単に辞められないようで、自分のようにプレイ前に慎重になる事が染みついたようなのでした。